毎月、複数の雑誌を購入している方におすすめなのが、雑誌読み放題サービス(雑誌サブスク)です。
PCやスマホを使って好きなときに好きな雑誌が読めちゃいます。月額500円以下で1,000以上の雑誌が見放題のサービスもありコスパも抜群!
今回は、そんな雑誌読み放題サービスについて以下の内容を紹介します。
記事の最後の方では、 雑誌読み放題サービスをお得に始める方法 についても解説しています。
お得な雑誌読み放題サービスを探している方・利用を検討している方は必見です!
お得になる方法を先に確認したい方は こちら をチェック!
雑誌読み放題を利用するならポイントタウン
※記事内の情報はすべて2023年8月時点のものです。
まず初めに、雑誌読み放題サービスの選び方から見ていきましょう。
選ぶときは、以下の3点を比較すると失敗しにくいですよ!
雑誌読み放題サービス選びでは、 自分の読みたい雑誌がラインナップ されているかがポイント。
掲載雑誌数と取り扱いジャンルはサービスによって違います。また、「掲載雑誌数が多い=取り扱いジャンルが豊富」とは一概には言えないため、 読みたいジャンルやタイトルがない 場合もあるのです。
取り扱いジャンルやタイトルは登録前でもざっくり確認できるので、読みたい雑誌があるならサービス内で掲載されているかチェックしてみましょう。
ちなみに、雑誌読み放題サービスは大きく以下の4タイプに分けられます。雑誌だけを読みたいのか、雑誌以外のサブスクも利用したいのか、目的に合わせて選びましょう。
②雑誌も漫画も読みたい ⇒雑誌+漫画の読み放題
③雑誌のほかに動画も見たい ⇒雑誌読み放題+動画見放題
④小説・漫画・実用書など、ほかの電子書籍も読みたい ⇒総合型
雑誌特化型なら週刊誌・ファッション誌・ビジネス誌・トレンド情報誌・アニメ雑誌・旅行情報誌など、 さまざまなジャンルの雑誌がそろっている可能性が高い です!
一方、雑誌以外の電子書籍や動画も提供しているタイプだと、 雑誌のジャンルが限られてくる 場合もあるので選ぶ際はよく確認してくださいね。
雑誌読み放題のほとんどが月額サービスですが、利用を継続するなら価格にも注目したいところ。
気になる月額料金は、 400円台〜2,000円台 とサービスによって差があります。
中でも、 雑誌特化型は比較的安く、ワンコインで利用できるサービスも多い 印象。一方、ほかのタイプは、雑誌読み放題以外のコンテンツが追加されている分、料金も高い場合がほとんどです。
ただし、料金が高めに設定されているサービスは、特典が充実していたり、電子書籍の購入などに使えるポイントが付与されたりする場合もあるので、必ずしも割高とは言い切れないでしょう。
なお、月額プランとは別に年額プランを用意しているサービスもあります。月額よりも お得に設定されているケースもある ので、長期で利用する予定なら年額プランも検討してみてくださいね!
多くの雑誌読み放題サービスでは、 1ヵ月ほどの無料トライアル を設けています!実際に使ってみないとわからない部分もあるので、このトライアルを活用するといいでしょう。
なお、無料トライアルは期間内に解約すれば 料金は一切かかりません !なかには、解約手続き不要のものもあります。
詳しくは各サービスのトライアル申し込み画面に記載されているはずなので、チェックしておきましょう。
トライアルがない場合は口コミやレビューを参考にするといいかも♪
雑誌の読み放題は、使い勝手の良いサービスを選ぶことも大切です。
ここでは、よくある便利な機能の一例を紹介します。
これらすべてが揃っているととても便利ですが、 使える機能はサービスによって異なります。 公式サイトに記載されている場合もあるので、機能面にこだわる方はチェックしてみてください。
ここからは、おすすめ雑誌読み放題サービス12個の特徴を比較&紹介していきます!
それでは、ここから各サービスの特徴を詳しく紹介していきます。
・1,200誌以上が読み放題 ・年額プランがお得 ・楽天ポイントがもらえる&使える
楽天が運営する楽天ユーザー向けの雑誌読み放題サービス「楽天マガジン」。月額料金418円で、あらゆる分野の 1,200誌以上の雑誌がバックナンバーから最新号まで楽しめます 。
また、年額プランがあるのも特徴。初回は年間924円、2年目からは年間3,960円ですが、月換算すると月額330円(税込)です。つまり、月額プランに比べ年間で約1,000円もお得ということ!
さらに、入会キャンペーンで1,000ptの楽天ポイントがもらえるのも魅力。楽天ポイントはサービス料金の支払いにも使えますよ。
楽天マガジンがおすすめな人 ・コスパ重視の人 ・雑誌読み放題サービスを年単位で利用したい人 ・楽天のサービスをよく利用する人
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・月額440円で雑誌1200誌以上読み放題 ・機能性&操作性に優れている ・dポイントがもらえる&使える
NTTドコモが提供する「dマガジン」は、雑誌読み放題サービスのパイオニア的存在。ドコモユーザーでなくても、 dアカウントがあれば会員登録が可能 です。
取り扱いジャンルも幅広く、最新号とバックナンバー含む3,000冊以上がそろっています。最新号はほぼ発売日に読めるのもポイント!また、検索やダウンロードなどの機能が充実している点や、初心者でも扱いやすい操作性も魅力でしょう。
サービス利用額100円(税抜)につき1ptのdポイントが貯まる のも特徴です。なお、ポイントタウン経由でWeb入会すると、「dポイント400pt + ポイントタウンポイント160pt = 計560pt 」がもらえてさらにお得なんですよ!
dマガジンがおすすめな人 ・雑誌のラインナップ重視の人 ・使いやすいサービスを求める人 ・dアカウントを持っている人
・アニメ誌やゲーム誌が豊富 ・角川文庫の文庫本&ラノベ読み放題プランも ・電子書籍購入でコイン還元
出版社のKADOKAWAが運営する電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」には、2種類の読み放題プランがあります。
ひとつは、 漫画雑誌90誌と漫画3万冊以上が読み放題となる月額836円の「マンガコース」 。もうひとつは、マンガコースのラインナップに加え、 ラノベ・文芸など2万冊以上が読み放題となる、1,100円の「読み放題MAXコース」 です。
雑誌の取り扱いジャンルは、アニメ誌・声優誌・ゲーム誌・マンガ誌がメインで、サブカル好きにおすすめ!
そんなBOOK☆WALKERは、電子書籍の初回購入に限り、合計購入金額(税抜)50%相当のコインがもらえるという特典が!つまり1,000円分買ったら500円分戻ってくるというイメージですね。
さらに、ポイントタウン経由で新規登録するとポイントタウンポイント500ptが付与されます。
BOOK☆WALKERがおすすめな人 ・サブカル好きな人 ・角川文庫の作品が好きな人 ・電子書籍を個別に購入したい人
・一般誌800誌&漫画誌100誌 ・ソフトバンクユーザーは全部読みが使える ・最短1分で登録可能
ソフトバンク系列の株式会社ビューンが運営する「ブック放題」。一般誌800誌以上と漫画誌100誌以上のほかに、漫画5万冊も楽しめます!
ソフトバンクユーザーは、ブック放題の料金を携帯電話の利用料と一緒に支払うことが可能。さらに、ソフトバンクユーザーには、 追加料金を支払うことでカット・マスキングされた部分もすべて読める「全部読み」が用意 されています。
アプリ版ではPayPayポイントを獲得できるキャンペーンに参加も可能。なお、ポイントタウン経由で登録すると366ptのポイントタウンポイントが付与されますよ!
ブック放題がおすすめな人 ・漫画好きな人 ・ソフトバンクユーザー ・PayPayポイントを貯めている人
・U-NEXTの月額プランで利用できる ・動画と書籍が同じアプリ内で使える ・毎月1,200円分のポイント付与
29万本の動画が見放題の「U-NEXT」には、特典のひとつに雑誌読み放題サービスがあります。U-NEXTに登録していれば、 追加料金なしで190誌以上の雑誌の最新号が楽しめる のです。ただし、雑誌は最新号のみでバックナンバーの掲載はありません。
また、U-NEXTでは 毎月1,200pt付与 されるため、実質1,000円以下でサービスを利用できるのも嬉しいポイント!なお、貯まったポイントは漫画・最新映画のレンタル・映画館チケットの購入などに使用可能です。
U-NEXT未登録の場合はポイントタウン経由で登録すると、ポイントタウンのポイント1,000ptがもらえますよ!
U-NEXTがおすすめな人 ・雑誌の最新号のみ読みたい人 ・幅広いエンタメを楽しみたい人 ・ポイントで最新映画やコミックを購入したい人
・ムック本の取り扱いが豊富 ・車、バイク、旅行、グルメに強い ・ニッチなジャンルまで読める
オプティムが運営している「タブホ」。掲載雑誌数は1,000誌以上で、特に旅行・グルメ・車・バイク関係の雑誌が充実しているのが特徴です。初心者向けハウツー本などのムック書籍をよく読む方にもおすすめ。
ただし、ほかのサービスと比べて最新号の配信が遅く、発売日と同時に読むことができない点は要注意です。
一方で、アプリ版は機能面に優れており、 記事単位の検索やページ単位のダウンロードにも対応 しています。
タブホがおすすめな人 ・旅行、グルメ、車、バイク関連の雑誌をよく読む人 ・1号遅れの配信でもOKな人 ・使いやすいアプリを求めている人
・コース変更もOK ・auユーザーなら支払いをまとめられる ・Pontaポイントが貯まる&使える
KDDIが運営する雑誌読み放題サービス「ブックパス」。電子書籍ストアとしての一面もあり、有料の電子書籍を個別に購入できます。また、電子書籍の購入でpontaポイントが貯まるのも特徴です!
読み放題には月額418円の「マガジンコース」と月額618円の「総合コース」の2つがあります。 マガジンコースは雑誌300誌以上が読み放題で、総合コースは雑誌・漫画・小説・実用書が読み放題 です。どちらのコースもリーズナブルで、取り扱いジャンルが幅広いのも魅力でしょう。
auブックパスがおすすめな人 ・リーズナブルなサービスを探している人 ・電子書籍の購入も検討している人 ・Pontaポイントを貯めている人
・Yahoo!プレミアム会員なら0円 ・条件がそろえば最大6ヵ月無料 ・会員特典が豊富
Yahoo!プレミアム会員特典のひとつとして提供されている「読み放題プレミアム」。 会員なら追加料金なしで雑誌110誌以上が楽しめます 。なお、Yahoo!プレミアムの月額料金は508円です。
読み放題サービス自体に無料トライアルはありませんが、Yahoo!プレミアム登録時にキャンペーン適用条件がそろえば、 最大6ヵ月が無料になる ケースもあります!
また、Yahoo!プレミアム会員は読み放題プレミアムのほかに、さまざまな特典があるのも特徴。例えば、ネットショッピング時のPayPayポイントの還元や、バックアップ容量が無制限になるなどの特典が受けられますよ。
読み放題プレミアムがおすすめな人 ・コスパ重視の人 ・Yahoo!プレミアム会員 ・paypayを利用している
・FODの月額コース会員の特典 ・FDOプレミアムなら動画も楽しめる ・毎月100pt貯まる
「FODマガジン」は、「FODプレミアム」や「フジテレビNEXT smartコース」といった、FODの対象サービス加入者に提供している読み放題サービスです。ここではFODプレミアムに加入した場合の説明をします。
FODプレミアムに加入すると、追加料金なしでFODマガジンを利用できます!なお、FODプレミアムはフジテレビ作品を中心とした動画配信サービスです。 FODマガジンの掲載雑誌数は200誌以上で、お気に入り登録やダウンロード機能なども備わっています よ。
また、月額会員特典として 毎月100ptの独自ポイントが付与 されるのも魅力!貯めたポイントはFODマガジンのFull版やバックナンバーの購入に使えます。
FODマガジンがおすすめな人 ・FDOプレミアム会員 ・フジテレビ系ドラマが好きな人 ・ポイントでコンテンツ購入したい人
・雑誌以外の電子書籍も読める ・掲載電子書籍は200万冊以上 ・バックナンバーが多い
Kindle Unlimited(キンドルアンリミテッド)は、Amazonが運営する電子書籍(Kindle本)読み放題サービス。サービスの利用にはAmazonに会員登録する必要があり、スマホやタブレットで利用する際は「Kindle」アプリを使います。
掲載雑誌数は公式で公開されていませんが、550誌以上あると言われています!バックナンバーも充実しており、なかには 1年以上前の号を読める雑誌もある ようです。
雑誌以外にも小説・漫画・実用書・ビジネス書など、幅広い電子書籍がそろっていますよ。 月額980円で200万冊以上の電子書籍が読み放題 なので、読書好きな人におすすめです!
Kindle Unlimitedがおすすめな人 ・Amazon会員 ・幅広いジャンルの書籍を読みたい人 ・実用書やビジネス書をよく読む人
・2つのコースから選択可能 ・雑誌以外の電子書籍も豊富 ・細かくジャンル分けされている
NTTソルマーレが運営する「シーモア読み放題」。 月額780円の「読み放題ライト」と月額1,480円の「読み放題フル」 から選べます!
雑誌以外の電子書籍も充実しており、ライトは少年&青年漫画・少女&女性漫画・小説・実用書・雑誌・写真集が読み放題。フルはライトのラインナップに加え、BL・TL作品が読めますよ。
どちらも掲載雑誌数は同じ なので、ほかのジャンルでプランを決めるといいでしょう。なお、「本棚アプリ」はシーモア読み放題には対応していないので要注意。
シーモア読み放題がおすすめな人 ・コスパ重視やジャンル重視の人 ・漫画好きな人 ・BLやTL漫画も読みたい人
・Amazonプライム会員特典 ・Kindle Unlimitedのお試し版 ・動画見放題など、ほかの特典が魅力的
Prime Reading(プライムリーディング)は、Amazonプライム会員特典のひとつとして提供されているサービス。 プライム会員なら追加料金なしで利用できますよ!
Prime Readingは上で紹介した Kindle Unlimitedのお試し版 といった感じで、読み放題サービスをあまり利用しない方に向いているでしょう。
というのも、Prime Readingは追加費用なしで利用できる分、Kindle Unlimitedに比べ掲載雑誌が少なく、推定20誌程度と言われています。さらに、Kindle Unlimitedは同時に20冊までダウンロードが可能ですが、Prime Readingは10冊までです。
その代わり、ほかのAmazonプライム会員特典である、「Prime Video(動画見放題)」や「Amazon Music Prime(音楽聴き放題)」が利用できます。
PrimeReadingがおすすめな人 ・Amazonプライム会員 ・安くKindleを試したい人 ・読み放題サービスを利用する機会が少ない人
ここで雑誌読み放題サービスのメリットを見てみましょう。
雑誌は1冊大体500円〜1,000円ほど、雑誌読み放題サービスは400円台〜2,000円台です。つまり、 雑誌1〜2冊分の月額料金で数百〜数万冊の雑誌が読み放題 となります!リーズナブルな価格なので気になる雑誌の試し読みにもおすすめ。
続いて、スマホ・タブレット・PCといった複数の端末で利用できるのもポイント。紙と違いかさばらないので置き場所にも困りません。さらに、 汚れたり破れたりする心配がない のも魅力です。ダウンロード機能があればオフラインで好きなときに読めますよ!
また、 最新号を発売日に配信している読み放題サービスも多く 、書店へ出向かなくて即ゲットすることが可能!それから、書店だとバックナンバーがほとんど置いてありませんが、読み放題サービスなら最新号とバックナンバーの両方を楽しめるところも多いですよ。
デメリットについては 注意点 で説明するね。
ここからは、雑誌読み放題サービスに関するよくある質問をQ&A形式で紹介します。
サービスによりますが、 ほとんどのサービスは日割り返金に対応していません 。
よって、登録する雑誌読み放題サービスを間違えないようにしましょう!日割り返金がない場合は途中で解約せず、契約期間いっぱいまで利用したほうがお得です。
サービスによります。 たとえば、dマガジンだと解約直後にサービスが利用できなくなり、解約前にダウンロードした雑誌もすべて読めなくなるので注意!
楽天マガジンも、無料お試し期間中に解約した場合は解約直後に読めなくなります。ただし、月額料金を支払っている場合は、月の途中で解約しても契約期間内は読むことが可能です。
ダウンロードできない原因には、端末の容量不足や通信環境やアプリの不具合などが考えられます。
端末や通信環境に問題がないときは、 アプリのアップデートや再インストールで解決する場合がある ので試してみてください。
それでも解決しない場合は、各サービスのカスタマーセンターに問い合わせましょう。
雑誌読み放題サービスでは 袋とじを見ることは基本的にできません! ページ自体が削除されているケースもあります。
ただし、袋とじの中身が読めるサービスも一部もあるので、袋とじが見たい方は探してみましょう。
スクショするだけなら違法ではありません。 文化庁のサイト でも「 個人で楽しむぶんには違法にならない 」と記載されています。
ただし、スクショした画像をネットにアップロードするのは、刑罰の対象となるので気を付けましょう!
雑誌読み放題サービスには以下のデメリットもあるので気を付けましょう。
サービスごとに取り扱っている雑誌は異なるため、配信されていない雑誌もあります。また、著作権やモデル・芸能人の肖像権の関係で、 一部のページが塗り潰しやモザイクで見られない 雑誌もあるので注意。
また、雑誌読み放題サービスで配信されている電子書籍には、閲覧期限が設けられていることがほとんどです! 配信期限はサービス内でも雑誌ごとに異なる 場合があるので、気になる雑誌を見つけたら期限を確認しておきましょう。
それから、スマホのような小さい画面で閲覧すると、拡大や縮小の操作が面倒・目が疲れるといった問題もあります。対策としては、 タブレットやPCなど画面の大きい端末を利用する・ブルーライトカットフィルムorメガネを使う などの方法がありますよ。
それから、雑誌読み放題サービスには付録や懸賞は付かないよ!
保管しておきたい雑誌や欲しい付録があるなら、紙の雑誌を購入したほうがいいかもね…。
ポイントサイトを経由して登録すると、 ポイントサイトの独自ポイントが貯まってよりお得!
さらに、dマガジンや楽天マガジンのようにポイントシステムを導入しているサービスに登録すれば、ポイントの二重取りも可能です。
そんなお得なポイントサイト、中でも特におすすめなのが「 ポイントタウン 」です!
ポイントタウンは、GMOメディア株式会社が20年以上運営するポイントサイト。ネットショッピング・アンケート・ゲームなど、 ポイントをゲットできるコンテンツが満載 なのが大きな特徴です。
そんなポイントタウンですが、 雑誌読み放題サービスでもポイントが貯まります!
例として、「ポイントタウン経由でdマガジンに登録した場合」に獲得できる合計ポイント数を以下にまとめてみました。
dポイント 400pt + ポイントタウンポイント 160pt
どちらのポイントも 1pt=1円相当! dマガジンは月額440円だから、 一か月分以上お得 に始められちゃうよ♪
ポイントタウン経由で雑誌読み放題サービスに登録する方は以下をチェック!
雑誌読み放題サービスを比較するときは、以下3点をチェックしましょう。
また、読み放題サービスには雑誌をメインとした「雑誌特化型」や雑誌以外の電子書籍も配信している「総合型」などのタイプがあるので、目的に合わせて選んでみてくださいね。
今回紹介したサービスの内、 dマガジン・BOOK☆WALKER・U-NEXT・ブック放題 の4つは、 ポイントタウン経由で登録するとポイントが貯まります。
ポイントタウンはポイ活初心者にもおすすめのサイトなので、ぜひ利用してみてください!
ポイントタウンについては以下のページでさらに詳しく解説しています!
ポイントタウンって何?かしこいポイ活で普段の生活をもっとお得に!